先日は囲碁をされている様子をお伝えしましたが、今回は「将棋」

相手をさせていただいている職員、実は高校時代は将棋部に所属!!

先日の囲碁もそうですが将棋も中々相手となる方を探すのが難しいという問題もある中で、職員が相手をさせていただけるということで、こういった取り組みの実施頻度も高められます。将棋盤を囲んで、心もつながる時間となり職員にとってもご利用者との関係性の構築に繋がっているのではないでしょうか。

(小規模多機能型居宅介護 大久保苑 R・F)